鹿児島垂水温泉 火山帯の地下750mより47℃で湧き出す温泉水

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第一回鹿児島県垂水市

温泉水99の故郷、垂水について

2016年今回の地震を経て、何かと九州への観光客が減少し、
ホテルのキャンセルが続きなどなど。悪循環が続いていますので、「元気だよ」っていう発信をしていければと。
では、早速記念すべき第1回の都市は、温泉水99の故郷。鹿児島県垂水市です。
関西の皆さん。

垂水は、「たるみず」です。「たるみ」じゃないんです。
覚えておいてくださいね。

新しい垂水温泉水の名産品として、世に広まることを願います。

<垂水側から見た桜島> 撮影: Okutsu Masashi

鹿児島県垂水市

鹿児島県 垂水市 -tarumizu city-

推計人口:
15,202人
名産:
海の桜勘(うみのおうかん)と呼ばれる垂水かんぱち。 生産量日本一のブランド養殖かんぱち。
餌に鹿児島県産お茶と焼酎粕を加えてヘルシーに。
ぶり 日本一成長の早いブランド養殖ブリ。頭が小さく身量が多いのが特徴です!
ヒメアマエビ 深海200mに棲む幻のアマエビ。かき揚げや唐揚げがおすすめです!
観光名所:
猿ケ城渓谷・森の駅
垂水千本イチョウ園
道の駅たるみずなどなど・・!
垂水市公式ホームページはこちら!>>

私は小さいとき、鹿児島県の大隅半島側にある鹿屋市という都市に住んでいました。
あ、鹿児島県は大きく分けて、薩摩半島と大隅半島と島々とというように分かれます。大雑把にいうとですね。その大隅半島側にいると、よく乗る乗り物として、あまり他県の人では珍しいかもしれませんが、フェリーが挙げられます。垂水から発着する「垂水フェリー」と。桜島から発着する「桜島フェリー」です。その思い出としては、どちらも「うどん」ですね。うどんが美味しいのか?というところは、永遠の謎ですが、思い出補正で、うどんなんです。つまり、「フェリーに乗る=うどんを食べる」ですね。
正直、そんな思い出しかなかったんですが、思い返すと、ちょうど綺麗な温泉施設ができて、温泉につかっていましたね。その昔。

まさかその当時、温泉水99に携わるなんて思っていませんでした。

垂水市

ブリ・カンパチ・イチョウなど、名所、名産たくさんありますが、まずは今回垂水温泉について。ご案内いたします。

垂水という地名、そもそも垂水って言う漢字の意味は、垂れ落ちる水。分かりやすいのは滝ですね。なんと鹿児島には湧水って言う地名もあるんです。水が湧き、水が垂れる。だから名水が多いのかな。

<海潟漁港の天の川> 撮影:Okutsu Masashi

垂水とは?どんなイメージか?というとやはり水のイメージが強いです。先に述べました垂水フェリーがある港に広がる海。そして桜島裾野ももちろん海ですし。そして温泉、足湯。湯けむりが似合う温泉地というよりか、潤沢な温泉水が垂水温泉水のイメージですね。そして、温泉水99。天然アルカリ温泉水とかpH9.9とか成分はホームページ上で語られていると思いますが、

その潤沢な湧き出す温泉水の中から選りすぐりの産地から生み出される温泉水99。

新しい垂水温泉水の名産品として、世に広まることを願います。

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