2022年ゴールデンウィーク期間中の営業のご案内

いつもご愛顧賜り誠にありがとうございます。
ゴールデンウイーク期間の配送を下記の通りご案内いたします。
期間中はご迷惑をお掛けしますがご理解の程、何卒宜しくお願い申し上げます。

2022年ゴールデンウイーク期間中の営業のご案内

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WEB受付のみ(入金確認・出荷はお休み致します)

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※通常、ご注文分はご入金確認後2〜3日でのお届け予定となります。
※4/28(木)午後〜5/1(日)のご注文分は、5/4(水)~5/10(火)のお届け予定となります。
※5/2(火)~5/5(木)のご注文分は、5/8(日)~5/12(木)のお届け予定となります。
※期間中は交通の混乱のため更に数日配送が遅れることもございます。
※フリーダイヤルは日曜・祝日はお休みさせていただきます。

むくみ解消‼️「美スタッフ・ド・パプリカ」【美活レシピ】

美スタッフ・ド・パプリカ01

 

【材料】

・ちりめん・・・・・・・・・20g

・マスカルポーネチーズ・・・100g

(なければ無糖ヨーグルトを水切りして 生クリームを20cc混ぜたもの

・セロリ・・・・・・・・・・1本乱切

・とうもろこし・・・・・・・25g

・クミンシード・・・・・・・小さじ1杯

・パプリカ・・・・・・・・・1個

・塩・・・・・・・・・・・・少々

 

【作り方】

❶乱切りセロリを塩もみし、出てきた水気をしっかり拭き取る。

❷パプリカをヘタだけくり抜く。もしくは半分にカットして、ヘタと中のわたやタネを綺麗に取り除く。

美スタッフ・ド・パプリカ02

❸ ❶のセロリとマスカルポーネ、ちりめん、クミンシード、とうもろこしを良く混ぜたら、パプリカに詰めて輪切りもしくはクシ型にカットする。

4月から6月は自律神経を整えることに専念すると美細胞が活性する時期。【美活コラム】

【湿気は身体のSOS!!早めの対処が健康の近道!】

梅雨に入ると湿気が身体の中に邪気として入って、体調を崩してしまうこともあるのです。これを「湿邪」といいます。「湿邪」には「内湿」と「外湿」があって、身体の中にたまっている湿気で体調不良を起こすのはこれが原因。水毒とも呼ばれます。

春先からの日差しの強さで、身体は一生懸命、お肌を守ろうとします。身体の巡りが良いとお肌の抵抗力も上がり、ピカピカのスルスル手触りです。 先ずは、気の巡りを改善することから。肌を優しく包む「温泉水99」のフェイシャルマスクは、油とも溶け合う温泉水を美容液と共に、たっぷり潤いを与えてくれます。温泉水99フェイシャルマスク

また、女性ホルモンバランスを整えるダマスクローズとフランキンセンスのエッセンスが、香りとして鼻腔をくすぐり、身体全体が解れる感覚で癒されます。この時期は週に一回使うことでより、毎日のお手入れが楽しみになる肌へ。

フェイシャルマスクリニューアル

また、日ごろ頑張っている手にも貼ってあげたり、身体に吸収されやすい「温泉水99」でとうもろこしのひげ茶や、レモングラスティーなどを召し上がるのもお健やかにお過ごしなさるのに、最適でしょう。

ひげ茶

少し熱めのものをお摂りいただくと、内側からも「湿邪」を追い出しやすくなります。水はけを良くし、すっきり美人を目指していきましょう。

温泉水99フェイシャルマスク02

 

【毎日の食事からも「湿邪」を予防する!!】

「脾(ひ)」は身体の中の「気」と「血」を生み出す大切な臓器なので毎日の食事で補うことが重要です。「脾」の気を 増やす食品

【身体の調子を整える!!】

ツボ

ミネラルウォーター製造スタッフ募集(★夜勤なし ★未経験者も歓迎)

ミネラルウォーター製造スタッフ募集です。
(★夜勤なし ★未経験者も歓迎)

詳しくは下記をご覧ください。
https://www.onsensui.com/recruit/detail-production.php

お肌と身体にとっておきのケアをご紹介【美活コラム】

【春になると日が長くなるとともに「陽気」が増えてきます。】

人間の身体の気も上へ、外へと上がります。 また、春の邪気は「風」ですが、春一番というように春先は 風が強い時期です。

風邪(ふうじゃ)によってウィルスなどが身体に入りやすくなったり、アレルギー反応が起きやすくなったりします。

感情の変化が大きくなったり、イライラして怒りっぽくなったりします。肌も同じように揺らぎやすい時期。

20220106_coramu_irast_1

春に注意しなくてはならない臓腑は「肝」です。 「肝」のケアのポイントは「興奮させすぎない」と「血を補う」2点です。

春は陽気が盛んになるので「肝」が興奮しやすく、体内の働きも活発になるので「血」を消費するようになります。

20220106_coramu_irast_2

そこで、春ケアポイントは

①風邪(ふうじゃ)の侵入を防ぐ

②「肝」の興奮を抑える

③「肝」の血を補う

となります。

20220106_coramu_irast_3

リニューアルしたフェイスマスクは、この②と③の働きを、イランイランやフランキンセンスの香りで補います。

また、肌への浸透力が高い「温泉水99」と厳選美容成分が①の風邪(ふうじゃ)に強い肌バリアを作る働きを補います。大地の恵みと香りの力で、巡りよく強い肌バリア作りを目指しましょう♪

 

【五行だと春に対応する色は青で、味は酸です。】

「肝」にいいものとして、山菜は解毒作用があり、「肝」の働きを助けるので、春、苦味ある山菜を食べるといいんですね^_^

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香味野菜と白のスープ【美活レシピ】

【材料】

 

・ホタテ(刺身用)・・・・・・・3個(60g)

・豆腐・・・・・・・・・・・・1/4丁

・キャベツ・・・・・・・・・・1/2枚(約70g)

・紫蘇・・・・・・・・・・・・10枚

・生姜(千切り)・・・・・・・・10g

・温泉水99・・・・・・・・・・500ml

・鶏ガラスープの素・・・・・・大さじ1

・ 有 塩 バ タ ー ・・・・・・・ 1 0 g + 1 0 g

・黒胡椒・・・・・・・・・・・少々

・クコの実・・・・・・・・・・10粒

 

薬膳の世界では、暦上となる2月・3月に肝臓が弱くなりやすいと言われています。肝臓には解毒作用のほか、胃の消化酵素を作る働きがありますが、季節の変わり目には弱りやすいようです。その予防として、春前に食べるといいと言われているのがキャベツ。

キャベツの酵素やビタミンUが、肝臓の不調を防ぎ、消化を助ける効果があるそうです。毎年花粉症に悩まされる方は、細かく千切りにした紫蘇一束を毎日スープやお味噌汁に。

 

【作り方】

❶ ホタテは2、3等分に輪切りにする。豆腐も薄切りに。 キャベツは8mmの千切りにして、茎の部分は斜めにスライスする。紫蘇は千切りに。

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❷ 10gのバターで生姜を炒め、キャベツと豆腐、温泉水99、鶏ガラスープの素を加えて中火で約2分間煮込む。

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❸  ❷に残りの10gのバターを加えて溶かす。シュワと泡が縁に沸いたらホタテを入れてサッと火を通す。半生くらいがベスト。

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❹火を止めて、胡椒で味を整える。お椀に盛りつけ、仕上げに紫蘇とクコの実を散らして完成。

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年末年始休暇(2021/12/29~2022/1/3)のお知らせと期間中の営業のご案内

年末年始休暇期間(2021/12/29~2022/1/3)の配送を下記の通りご案内いたします。
期間中はご迷惑をお掛けしますがご理解の程、何卒宜しくお願い申し上げます。

年末年始休暇期間中の営業のご案内

21/12/29(水)~1/3(月)まで年末年始休暇とさせていただきます。

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WEB受付のみ(入金確認・出荷はお休み致します)

WEB受付および入金確認・出荷も行います

※通常、ご注文分はご入金確認後2〜3日でのお届け予定となります。
※12/28(火)午後〜1/3(月)のご注文分は、1/6〜8頃のお届け予定となります。
※期間中は交通の混乱のため更に数日配送が遅れることもございます。
※フリーダイヤルは日曜・祝日はお休みさせていただきます。

鷄ワンタンと根菜の白い薬膳湯

【材料】

・鶏ひき肉・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・200g
・酢漬け生姜・・・・・・・・・・・・・・・・ひとかけ
・塩・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・小さじ1
・ガラムマサラ・・・・・・・・・・・・・・・小さじ2
・オリーブオイル・・・・・・・・・・・・・・・大さじ1
・ワンタンの皮・・・・・・・・・・・・・・・・・・25枚

 

【湯(タン)】

・手羽中・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・250g
・蓮根・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・100g
・大根・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・100g
・キクラゲ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・25g
・揚げ豆腐・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2枚
・温泉水99・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2L
・鷹の爪・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1本
・麺つゆ2倍希釈・・・・・・・60〜80cc(好み)
・ミツバ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2把分

 

冬には白いものを食べた方が良いと陰陽五行思想では言われます。 身体を温め、肺を潤す材料を揃えました。 食べてお肌もウルルン♪になりましょう。

 

【作り方】

① 蓮根、大根を薄切り、くし切りにする。キクラゲはみじん切り。

薬膳レシピ1

 

② 鍋に手羽中、①の材料、温泉水を入れ中火で40分煮る。途中で、鷹の爪を入れる。
アクが出たら綺麗にすくう。

薬膳レシピ2

 

③ 煮込む間に、ワンタンタネを作る。先ずは、生姜と、ミツバの茎の部分をみじん切り。

薬膳レシピ3

 

④ ひき肉に、③と塩、オリーブオイル、ガラムマサラを混ぜる。

薬膳レシピ4

 

⑤ ワンタンの皮に④を小さじ1のせ、端を水でぬらし、三角に包む。

薬膳レシピ5

 

⑥  ②の鍋に、麺つゆを少しずつ入れ、味をみて好みに仕上げる。

薬膳レシピ6

 

⑦ ⑥にワンタンを入れ、皮が透き通ってきたら、ミツバの葉の部分を入れ火を通す。

薬膳レシピ7
⑧ 器に盛り付けて熱々をお召し上がりください。

風邪や身体が弱りやすいときに最適な免疫力アップ食です。

 

 

 

 

「冷え」は美肌と健康の大敵! 温活潤活で冬肌を守る!!

空気がすっかり冷たくなる季節。寒さが本格的になってくると、つらい「冷え」に悩まされる人も意外といらっしゃるのでは?肌の健康は『美肌力』にも繋がります。

『冷えた肌、冷えた身体』は、実は『万病の元』でもあります。元気な肌で毎日を過ごすためにも、今からしっかり冷え対策をとりましょう♪

 

【「冷え」って体温が低いことだけではありません】

多くの方、特に30代後半から悩ませる身体の「冷え」。寒気がする、または触った手足が冷たく感じることで『自分は体温が低い』と思う人も多いようですが、実際にはそうとは限りません。
健康的な平熱は、36.5~37.1度くらいと言われていますね。
一方、冷えは自覚症状によるもので、「手足や腰が冷たくてつらい」「ぞくぞく寒気がする」といった症状を感じる場合は冷え症と考えて良いでしょう。
いずれにしても、身体が冷えていると、不眠や肩こり、関節痛、便秘などなんとなく不調だという事が起こりやすくなります。
美肌であるためにも、元気(気を楽にして、健やかである状態、 又は疲れにくく安眠しやすいなどが目安)を保つためには冷えの改善策をオススメします。

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【「冷え」は肌トラブルの元】

冷えは「気・血・水」の『血(ケツ)』の働きが鈍り、身体を温める 「血」が毛細血管まで十分に行き届かず、手足などが冷えてしまう症状。

「血」は身体全身に潤いや栄養を運び、いらなくなった老廃物を回収する働きも担っています。そのため、血が身体のすみずみまでしっかり届かないと、肌の栄養や潤いが不足、乾燥やシミ、くすみ、 たるみといったトラブルが起こりやすくなるのです。(ターンオーバーの乱れ)

まず、美肌の3条件は「潤い、ハリ、 透明感」。 それに関わる要素の中でも、気と血は冷えとの関わりが深い要素。 冷えを改善して肌を整えるためには、気血の状態を健やかに保つことがポイントです。

肌トラブル

 

【気血ケアは“早めのスタート”がカギ】

〈美肌におすすめの温活〉

 

① “くびれ保温”は温活の基本

寒気は足元から入り込みます。冷えが強い人は足湯も習慣に。

 

『ぽかぽか香る手足湯』

刻んだしょうが(10~30g)+(あれば)シナモンスティック1本 を「温泉水99」500ml に入れ、約半量になるまで煮出す(シ ロップ)。40~43度のお湯を、バケツに入れ、シロップを50ml ほど入れたもので10分以上、手足を温めて。温めた後、レッグウォーマーなどで保温するとなお良いでしょう。

手足湯

 

② 肌ケアは、週に2回、2ステップで免疫美肌ケアを。

保水(「温泉水99」を含ませたコットンandローション)+ 保湿(クリームとフェイスマスク)の2ステップを基本に。肌の水分が逃げにくく保湿・保温につながります。

 

③ 衣・食・住の見直し

衣:首元、手首、腰、足首など温める服装を。

食:「温かいもの(白湯や汁物、 生姜、葛など)」を摂る心がけを。

住:室温が高すぎないように。 換気にも気を配り、身体をこまめに動かすことも大切です。

衣食住の見直し

〈冷え体質を改善する〉

身体の冷えは、「血」が毛細血管まで十分に巡らないことで起こる症状。『冷え体質』を
改善する身近な食材をご紹介します。

美味しく綺麗に元気でお過ごしください♪

冷え改善

 

【抗ウイルスハーブティーのススメ】

暑いって思ったら、お湯を沸かすのすらイヤですが。
大事な自分でできる「抗ウイルスハーブティー」

クーラー病になりそうで喉がイガイガしていたとき。
ハーブティー飲んでて(マヌカハニーも入れました)
一発で喉の痛みが消える!地蜜(日本蜜蜂🐝の)の蜂蜜でも🍯

何のための私、香辛料指南やろか、
というわけで、今だからこそ
抗ウィルス
ハーブティー
を毎日飲むことに決定!

レモングラス➕ミント➕レモンマートル➕シナモン(ドライでいいです)
and 温泉水99 で鍋で色が変わるまで煮出す。

これで うがいをしたり、熱々や冷やして飲んで。カラダを助けますわ。
ぜひ冷蔵庫に作っておいて、小まめに水分補給してください。

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#調香師
#香薬膳
#とどうかまど